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        <title>生命保険の乗り換え　※相談する相手を間違えると・・・</title>
        <link>http://www.1plasticdevelopment.com/</link>
        <description>生命保険を乗り換える際、将来の子供の教育費や住宅ローンの金利変動なども考慮して見直しましょう。ガン、三大疾病特約の重複や入院費、死亡保障の補償内容など、FPの無料相談を利用して、掛け金の無駄を抑えて、生命保険の乗り換え、見直しをしましょう。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Sun, 29 Jan 2012 21:33:45 +0900</lastBuildDate>
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            <title>三大疾病保険・特定疾病保険</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ilm09_ad07001-s.jpg" src="http://www.1plasticdevelopment.com/img/ilm09_ad07001-s.jpg" width="200" height="249" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>三大疾病保険・特定疾病保険とはガン、急性心筋梗塞、脳卒中の三大疾病または特定疾病を保障するものです。</p>

<p>日本人の死因ワースト3の三大疾病ですが、そのリスクに備えるのに開発された保険は治療費にも充当できるように、これらの病気になったら生前に保険金が給付されるという大きな特徴をもっています。</p>

<p>三大疾病になり所定の状態に該当した場合には特定疾病保険金が支払われ、三大疾病以外の病気や災害で死亡した時もしくは高度障害状態になった時にも特定疾病保険金と同じ額の死亡保険金・高度障害保険金が支払われます。</p>

<p>重複して保険金が支払われることはありません。<span class="u red">いずれかの理由で保険金が支払われると契約は消滅</span>しますので憶えておきましょう。</p>

<p>注意して欲しいのは、三大疾病になってもすぐに保険金を受け取れるわけではないということです。支払いの対象になっている所定の状態とはどういう状態か、支払いの対象外になるのはどういう時なのかを確認しておく必要があります。</p>

<p>支払いの対象認定には疾病ごとに色々と条件があるので併せて注意が必要です。</p>

<p>一般的に脳卒中・急性心筋梗塞は認定条件が厳しいと言われています。ガンの場合ですと診断されたら支給条件に該当はしますが、初期である上皮内新生物や皮膚ガンの大半は支払い対象外になっていますので、こちらも注意してください。</p>

<p>支払いの対象条件をあげますのでチェックしてみて下さい。</p>

<p><br />
<span class="blue">●ガン</span><br />
上皮内ガン（非浸潤ガン、食道上皮内ガン、子宮頸ガン0期などで上皮内限定で病変しているもの）、皮膚ガン（悪性黒色腫は除きます）これら以外の悪性新生物は対象になります。</p>

<p>契約から90日以内に乳ガンと診断確定された場合は保障対象外になることもありますので覚えておくといいでしょう。</p>

<p><br />
<span class="blue">●急性心筋梗塞</span><br />
狭心症などは除く虚血性心疾患のうち急性心筋梗塞が対象です。責任開始期以後の疾病を原因としての発病で、初めて医師の診療を受けた日から60日以上労働の制限が必要な状態が続いたと医師に診断された時に認定されます。</p>

<p><br />
<span class="blue">●脳卒中</span><br />
脳血管疾患のうちの、くも膜下出血・脳内出血・脳動脈の狭塞（脳血栓、脳塞栓）が対象になります。責任開始期以後の疾病を原因として発病で、初めて医師の診療を受けた日から60日以上、言語障害・運動失調・麻痺などの後遺症が続いたと医師によって診断された場合に認定されます。</p>

<p><br />
更新型の定期付終身保険などで、特定疾病定期特約をを付帯しているケースも見られますが、<span class="u red">更新ごとに保険料が上昇してしまう</span>ため経済的に厳しくなり途中で解約してしまう人は少なくありません。</p>

<p>一番必要とする老後の保障がなくなってしまわないように、必要な保障期間をしっかりと見極めましょう。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ファイナンシャルプランナーなど</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 21:33:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>こども保険に入りたい</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ilm22_bc04027-s.jpg" src="http://www.1plasticdevelopment.com/img/ilm22_bc04027-s.jpg" width="200" height="205" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>こども保険・・・。<br />
お子さんがいらっしゃる方なら耳にしたことがあると思いますが、どんな保険かまではわからないという方が多いので説明していきたいと思います。</p>

<p>一般的にこども保険と呼んでいるものには3種類あります。</p>

<p><br />
<span class="blue">●学資目的</span><br />
学資とは教育費の事です。お金を積み立て、進学する年齢に達した時に支払われる保険になります。貯蓄との違いをあげますと、保険者に万が一のことがあった時には以降の払込は免除され、学資の方は満額もらえます。</p>

<p>コースによって育英年金がプラスされて支払われるものもあります。</p>

<p><br />
<span class="blue">●治療費などの目的</span><br />
お子さんの怪我や病気による通院・入院・手術など出費に備えるための保険です。大人がかけている保険に似たものと思っていただけたら想像つくのではないかと思います。</p>

<p><br />
<span class="blue">●学資・治療費などを目的とした混合型</span><br />
以前は郵便局での学資保険が主流でしたが、最近では大手の保険会社でもこども保険を手掛けています。選択肢が広がったので、あなたのお子さんに合った保険を選べるのではないでしょうか。</p>

<p>子供保険は長期にわたって保険をかけることになりますから、18歳満期・22歳満期など細かいところまで確認し、後悔しないようにしましょう。</p>

<p><br />
学資保険と子供保険どう違うの？と思った方もいると思います。学資保険の特徴は学資の為の貯蓄です。</p>

<p>この学資保険には2種類あり医療保障に関しての保障は少ない、もしくは保障がついていない貯蓄型の学資保険と医療保障・死亡保障は充実しているが貯蓄性に欠けている保障型です。</p>

<p>2種類ありますが基本的に学資保険のイメージは、子供に必要な教育費の貯蓄に特化した保険が学資保険であると思ってもいいでしょうね。</p>

<p>この2種類のタイプについて特徴をあげていきますので参考にしていただければと思います。</p>

<p><br />
<span class="blue">●貯蓄型の学資保険</span><br />
保障は少ないのですが保険料の総額に対し祝い金・満期保険金が上回る場合もありますよ～というメリットがあります。</p>

<p>お子さんが他で医療保険に加入しているのであれば、保障が少なくてより多くの貯蓄をする事が出来る貯蓄型の学資保険をお勧めします。</p>

<p><br />
<span class="blue">●保障型の学資保険</span><br />
じゅうぶんな保障を受けることが出来ますが、保険料の総額に対し、祝い金・満期保険金が下回ってしまう場合もあります。</p>

<p>返還率が低いといいましても、ある程度の貯蓄は出来て医療保障・死亡保障を受けることが出来ます。医療保険を兼ねて保険に入りたいと思っている方には保障型の学資保険をお勧めします。</p>

<p><br />
学資保険を選ぶポイントとしましては、<span class="u blue">保険で受け取れる教育費はいつ必要</span>になるかというのを考えなければなりません。高校入学の時期に満期を迎えるものや大学入学の時期に満期を迎えるものなどがあります。</p>

<p>必要な時期に満期を迎えられるように保険を組む必要がありますのでじっくり考えてから組みましょう。また、満期以外にも祝い金として一時金が受け取れるプランもありますので、必要な時期にどんな保証が受けられるか把握してから選んでくださいね。</p>

<p>医療保障をつけたいのであれば、その内容を見極めることも必要です。<span class="line red">どんな保障が必要で不必要な保障は何かを見極め上手な保険選び</span>をしましょう。</p>

<p>あとはもしもの時の保障のことです。契約者は親になっているので、契約者が死亡してしまった時の保険料免除になる保障がついているものもあります。このような保障があるものは、保険料が免除される他に保険料も満期に受け取ることが出来ます。</p>

<p>もしもの時のリスクを保障することが出来るので安心ですね。</p>]]></description>
            <link>http://www.1plasticdevelopment.com/2012/01/post-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ファイナンシャルプランナーなど</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Jan 2012 21:22:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>団体信用生命保険について</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="clpl065-s.jpg" src="http://www.1plasticdevelopment.com/img/clpl065-s.jpg" width="162" height="158" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>住宅ローンを組んだら一緒に生命保険に入っていることを知っていましたか？</p>

<p>意外に知らなかったという方もいるので説明していきたいと思います。</p>

<p>住宅ローンというものは高額ですよね？</p>

<p>なので長期にわたっての返済になりますが、返済中に万が一のことがあるかもしれません。そのような時に住宅ローンに付いている生命保険のことを知っておいた方が良いでしょう。</p>

<p>団信と言われている団体信用生命保険は、ローンの返済中に死亡してしまったり高度障害になってしまった場合、<span class="u blue">本人に代わり生命保険会社が住宅ローンの残高を支払ってくれる</span>というものです。</p>

<p>金融機関がローンの利用者をまとめて生命保険会社に申し込みますので、掛け金が安かったり加入時年齢によっての保険料の違いもありません。</p>

<p>もしも団信に加入していなかった場合、一家の大黒柱に万が一のことが起こってしまった時は残された家族がローンを返済していかなければなりません。</p>

<p>他の生命保険との兼ね合いもあると思いますが、安心して住んでいくために団信はとても大事な保険となるでしょう。</p>

<p>民間の金融機関の大半は団信の加入を住宅ローン借り入れの条件にしています。この時の保険料は銀行の負担になりますので支払いは発生しません。</p>

<p>しかし、<span class="u red">健康状態が良くて生命保険に加入できる状態</span>でないと住宅ローンの借り入れは出来ないので注意してください。</p>

<p>借り換えの時も同じ条件なので住宅ローンを借り入れしようと思っているなら、健康であることが必要になってきます。</p>

<p>民間の一部の金融機関の住宅ローンとフラット35は、団信への加入が任意になっています。こちらから借り入れした場合、団信に加入する時は特約料をローンの返済額とは別に年に一度支払うことになります。</p>

<p>特約料はローン残高によって決まり1,000万円あたりで年間36,000円くらいです。</p>

<p>夫婦が連帯債務者になってる時は、夫婦で入れるデュエットというものがあり夫婦のどちらか一人の加入者が死亡、高度障害状態になってしまった場合に住宅の持分、返済額にかかわらず残債務が全額弁済されるものです。</p>

<p>最近では団信の保障に加え<span class="u blue">三大疾病保障や七大疾病保障</span>がついているものが多くなってきています。生活習慣病などで仕事が出来なくなってしまった時の保障がついているので安心ですね。</p>

<p>三大疾病保障は所定の状態になったらすぐに保険金が支払われてローンの清算が行われるものと、一定期間その状態が継続した時にローンの清算が行われるものと内容が異なってくるので、加入する時にきちんと把握しておくことが必要です。</p>

<p>民間の住宅ローンは保険料がローンの金利に含まれている事がほとんどなので、生命保険に加入しているという意識がない方が多いです。</p>

<p>もし既に保険に加入していて住宅資金の保障額も含まれているものでしたら、重複加入ですので住宅ローン利用時に加入していた保険と同時に見直すことをお勧めします。</p>

<p>減額した分の保険料を住宅ローンの繰り上げ返済に充てるなり、長期療養などで返済が出来なくなるかもしれないというリスクに備え、<span class="line red">長期所得補償保険など損害保険に入ると効率よく賢い運用が出来る</span>のではないかと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.1plasticdevelopment.com/2012/01/post-6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ファイナンシャルプランナーなど</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 09 Jan 2012 20:57:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ネット生保って？</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ilm2009_01_004-s.jpg" src="http://www.1plasticdevelopment.com/img/ilm2009_01_004-s.jpg" width="250" height="176" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>ネット生保とはインターネット上で全て手続きが出来る生命保険です。時代ですね。</p>

<p>一般的な生命保険は、保険会社の方と直接話し合ってから加入しますが、ネット生保はインターネット上で全ての手続きを自分でする事が出来ます。</p>

<p>便利なネット生保と通常の生命保険とではどちらが良いでしょうか。</p>

<p>分からない人も多いと思います。メリット・デメリットを挙げていきますので参考にしていただけたらと思います。</p>

<p><br />
～メリット～</p>

<p><br />
<span class="blue">●掛け金が安い</span><br />
ネット上で契約をするので人件費などのコスト削減できるため、通常の生命保険と比べるとネット生保はとても安いです。掛け金を抑えたいと思っている人には魅力的な保険ではないでしょうか。</p>

<p><br />
<span class="blue">●シンプルな商品なので分かりやすい</span><br />
通常の生命保険だと商品の数が多くて説明されてもよく分からなかったりしますよね。ネット生保はまだ種類が少なくてシンプルですから選びやすいのではないかと思います。</p>

<p><br />
<span class="blue">●24時間申し込み可能なので昼間に時間が取れなくても大丈夫</span><br />
通常の生命保険に加入する時には、担当の人と会って相談しなければなりません。何度か会うことになる場合もありますね。</p>

<p>しかし昼間働いていたら、なかなか時間が取れません。ネット生保だと、商品選び～加入までインターネット上で出来ます。365日24時間申し込み可能なので、昼間に時間が取れない人には便利です。</p>

<p><br />
～デメリット～</p>

<p><br />
<span class="red">●商品が少ない</span><br />
商品が少ないので選びやすいというメリットはありますが、逆に選べる範囲が狭まるというデメリットがあります。</p>

<p><br />
<span class="red">●保険の知識がある程度必要です</span><br />
通常ですと担当者と相談して自分に合う保険を選択してくれますが、ネット生保の場合は全て自分で選択しなければなりません。</p>

<p>ホームページ上で必要な保障額の算出・保険料の試算を行ったりコールセンターで相談することも出来ますが、内容をきちんと把握したうえで加入するのが望ましいです。ですからある程度の知識が必要ですね。</p>

<p>保険の知識がある人だと無駄な特約などを省き、必要な保障だけを選ぶことが出来るので向いている保険だと思いますが、不安に思う人は通常の生命保険に加入する方が安心と言えます。</p>

<p><br />
<span class="line red">生涯付き合っていく保険ですから、自分にはどちらがいいのかよく考えて選ぶ</span>ようにしましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.1plasticdevelopment.com/2011/12/post-5.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ファイナンシャルプランナーなど</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 Dec 2011 20:49:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>FPに相談する費用は？</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="clhe048-s.jpg" src="http://www.1plasticdevelopment.com/img/clhe048-s.jpg" width="111" height="223" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>ファイナンシャルプランナーに相談したいけど...いくらかかるの？と思っている方は少なくありません。</p>

<p>相談料を調べてみるとピンキリなんです。大手のファイナンシャルプランナーの診断料は弁護士並で、小さなところなら初回は無料というところもあります。</p>

<p><span class="u red">相談料の相場は1時間で5,000円くらいで無料～2万円くらいになります。</span></p>

<p>相談料は診断の内容でも異なって、ライフプランや保険の見直しなんかは比較的お手頃ですが、住宅ローンの相談だったり老後のプランなど扱う金額が大きくなるほど相談料も上がると覚えておくといいでしょう。</p>

<p>相場が分かったとしても、1時間で5,000円もとられるなら...と諦めてしまう人も多いです。ですが<span class="u blue">無料で保険の見直し相談に乗って貰えるサービス</span>もあります。</p>

<p>無料だからといって素人ではなく、きちんとしたファイナンシャルプランナーの方がきちんと相談に乗ってくれるので安心です。</p>

<p>相談のあとにしつこく勧誘してくるんじゃないの？とお思いの方もいると思いますが、そんなことはないので心配無用です。</p>

<p>保険マンモスというところは、もしもしつこい勧誘があった時にはファイナンシャルプランナーの担当を変更してもらえます。しかもイエローカード制を導入していて、しつこい勧誘があった場合はイエローカード受付専用のメールアドレスまで知らせると担当の変更などきちんと対応してくれます。</p>

<p>そして、<span class="u blue">複数のお客さんから指摘があった場合は登録の抹消も</span>...という徹底ぶりですので、利用する私たちにとってはとても頼りになり安心できるシステムだと思います。</p>

<p>ただ面談をして担当のファイナンシャルプランナーを通して契約をしたあとの面談の再申込や担当の変更は出来ないので覚えておくと良いでしょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.1plasticdevelopment.com/2011/12/fp.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ファイナンシャルプランナーなど</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 20:21:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>保険見直しサービスのメリット</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="clhe046-s.jpg" src="http://www.1plasticdevelopment.com/img/clhe046-s.jpg" width="138" height="187" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>中立の立場で私たちの暮らしを助けてくれる保険見直しサービス。どんなメリットがあるでしょうか。</p>

<p><br />
<span class="blue">●無料で保険の相談に乗ってくれる</span><br />
よくある質問ですが、各生命保険会社・パートナー代理店・ファイナンシャルプランナー（FP）よりコンサルタント手数料、広告掲載料、資料請求手数料をもらっているので無料で相談できます。一切費用は発生しないので安心ですね。</p>

<p><br />
<span class="blue">●ライフスタイルに合わせられる</span><br />
複数社の生命保険を扱うことが出来るプロのFPなので、各保険会社のいいとこ取り設計が可能です。</p>

<p>大半の人は保険会社で勤務している外交員から保険に加入されていると思います。ですが、基本的に案内できる保険はそこの商品しか案内できませんよね。</p>

<p>しかし保険見直しサービスのFPは、全員が独立系のFPで特定の保険会社に属していません。また生命保険の商品に関しても平均22社ほど扱えるプロのFPですので、中立的立場でコンサルティングすることが出来ます。</p>

<p>しかも複数の保険会社からいいとこどりをしたベストなプランを案内してくれるので満足できると思います。入院保険はA生命、ガン保険はB生命などいいとこどりしてくれるのです。</p>

<p><br />
<span class="blue">●イエローカード制で徹底サポートしてくれる</span><br />
無料相談後にしつこく勧誘してくるのでは・・・と思ってる人もいると思いますが、万が一そのような事があった場合には専用のメールアドレスまで連絡すると担当FPの変更をしてくれます。</p>

<p>たくさんのお客さんから指摘があったFPには登録抹消をという考えもあります。ですが、そのようなことにならないようイエローカードを意識し満足してもらえるサービスを提供してくれるので安心です。</p>

<p>しかし、面談実施後に担当FPを通して保険の契約をした後に面談の再申込や担当FPの変更は出来ないので注意してください。</p>

<p><br />
<span class="blue">●FPへの手数料は無し</span><br />
提案してもらった内容で必ずしも加入する必要はありません。もし保険に加入することになった場合に保険会社に支払う保険料（当然ですが）以外、担当FPへの手数料は発生しないので気軽に相談できるのです。</p>

<p><br />
このようにメリットになることがたくさんあるので参考にしていただければと思います。これだけのメリットがあるんだったらデメリットもある？とお思いでしょう。</p>

<p><span class="u blue">はっきり言ってデメリットやリスクはありません。</span>ただ、専門的な知識がないからFPと話すのが不安だったり、まずは電話やメールで相談してそのあとに面談したい...と思う方がいるでしょう。</p>

<p>保険見直しサービスが面談にこだわっている理由。当初メールや電話で保険相談を受けていたのですが、証券分析・保険の基礎の話など資料を使って具体的に話を伝えにくく、パソコンで各社の設計書を見てもらうことが出来ませんでした。</p>

<p>ですから実際FPと会って面談しないと加入できませんので、<span class="line red"><br />
最初から面談した方が相談者の時間を無駄にすることなく話を進めていく事が出来る</span>わけです。</p>]]></description>
            <link>http://www.1plasticdevelopment.com/2011/12/post-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ファイナンシャルプランナーなど</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 20:12:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>夫婦型保険のデメリット</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ilm08_bd01003-s.jpg" src="http://www.1plasticdevelopment.com/img/ilm08_bd01003-s.jpg" width="250" height="193" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>夫婦型の保険や家族型の保険をあまり見かけなくなりましたね。以前は各保険会社での目玉商品でした。私も加入していました。</p>

<p>旦那さんの保険に奥さんか家族の保険を特約としてつける方法です。とても良さそうな保険ですが、実際のところはどうなのでしょうか。</p>

<p>保険料から言いますと、別々に入るよりは安いというメリットがあります。ですが奥さんの保障額は、旦那さんの保障額より低いものがほとんどです。</p>

<p>例えば旦那さんが日額5,000円の医療保険に入ったとすると、奥さんの保障は日額3,000円くらいです。</p>

<p>もし奥さんが入院してしまった場合、果たして3,000円の保障でじゅうぶんなのでしょうか？しかも旦那さんがもし死亡した場合は、<span class="u red">保険自体が消滅してしまうものがほとんど</span>なのです。</p>

<p>当然のことながら奥さんの保険も保障もなくなってしまうので、新しく保険に加入しなければなりません。</p>

<p>ですが、その時の年齢で加入することになりますから保険料が高くなってしまったり、病気をしていると条件が付いてしまったりします。保険に加入出来ないということも考えられます。</p>

<p>種類によっては旦那さんに万が一のことがあっても保険料の払い込みは免除されて、奥さんの保障も継続されるというのもあります。</p>

<p>ですので、<span class="line red">夫婦型の保険に入りたいと思っている人はその保険のメリット・デメリットを確認するのがとても重要</span>です。</p>

<p>夫婦同時に死亡する可能性は低いと思いますので、奥さんにもじゅうぶんな保障を確保したいということでしたら、保険は別々に加入した方が良いと思われます。</p>]]></description>
            <link>http://www.1plasticdevelopment.com/2011/12/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">色々な保険</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 01 Dec 2011 18:34:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>終身保険について</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="clma001-s.jpg" src="http://www.1plasticdevelopment.com/img/clma001-s.jpg" width="154" height="158" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>終身保険、名前は知っていても内容がどんなものなのかきちんと理解できていない方は多いのではと思います。</p>

<p>まず終身保険とはどんなものか。簡単に言うと一生涯保障してくれる保険ですね。<span class="u blue">契約者の寿命が何歳であっても解約しない限り一生保障してくれる</span>のです。</p>

<p>終身保険は掛け捨てではないので解約返戻金があります。この解約返戻金は契約の時すでに決まっています。</p>

<p>予定利率という銀行の金利に当たるものが最初から決まっていて、バブルの頃の終身保険だと現在では考えられないような高い予定利率になっていました。</p>

<p>契約の時に解約払戻金を約束してしまうので時代が変わり契約時に約束したような運用を保険会社は出来なくなってしまいました。</p>

<p>そのため、解約返戻金や保険金の支払額が上手に運用できず大きな負担になったことに保険会社の破綻は起因しています。</p>

<p>もし、終身保険で昭和末期から平成初期に契約したものを持っている人は、大事にすることをお勧めします。もう二度と手に入る事のないお宝保険ですから。</p>

<p>終身保険には保険料の値上がりはありません。この部分だけを考えると良く見えますが、定期保険に比べると契約がいつ終わってしまうか分からない終身保険は<span class="u red">長い間保険に入っていることになるので保険料は割高</span>になりますね。</p>

<p>全額を終身保険に出来れば一番いいのでしょうが、実際保険料の負担が大きくなるため、最終的に必要な部分の保障だけを終身保険にして、<span class="line red">働き盛りの高額保障が必要な時期だけはこの他に定期保険をプラスして備える</span>のが一般的と言えます。</p>

<p>終身保険は一生涯の保障として持つほか、解約返戻金を年金の代わりにすることもできます。また、途中で解約返戻金を使い保障を買い取る払済保険などに変更する事も可能になっています。</p>

<p>払済にした場合は元の保険金額よりは保障は減ります。ですが、以後の保険料の支払いをしなくても一生保障を持ち続けることが出来ます。当然のことですが、払済に変更した後も解約すると解約払戻金は発生します。</p>

<p>終身保険の支払方法も色々あります。月払いや年払いの他に一時払いや全期前納などです。</p>

<p>一時払いというのは一括で保険料総額を支払うもので、全期前納というのは月払いや年払い保険料の総額を保険会社に預け、その中から保険会社が保険料に充当していく仕組みになっています。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">色々な保険</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 21 Nov 2011 18:52:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>定期保険について</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="clpl065-s.jpg" src="http://www.1plasticdevelopment.com/img/clpl065-s.jpg" width="162" height="158" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>定期保険とはどんなものか、メリット・デメリットはどんなものか説明していきましょう。</p>

<p>定期保険とは、10年間とか、60歳までとか・・・というように一定期間内に被保険者怪我、病気、死亡等した場合にだけ支払われる保険です。</p>

<p><br />
～メリット～<br />
<span class="blue">・保険料が割安</span><br />
<span class="blue">・低コストなのに高額な保障である</span><br />
<span class="blue">・加入時の年齢が若いほどに保険料は安くなる</span></p>

<p><br />
～デメリット～<br />
<span class="red">・解約返戻金が全くない、もしくは低額</span><br />
<span class="red">・保険期間が満了になっても満期保険金は無し</span><br />
<span class="red">・保険料は掛け捨てで貯蓄性はゼロに近い</span><br />
<span class="red">・加入時の年齢が高いほど保険料は高くなる</span></p>

<p><br />
定期保険には、更新型や全期型というのがあります。どんなものかと言うと、更新型は10年・15年などのように短期間の場合は更新型と言います。保険期間が終了しても決められた年齢までは保障の更新が可能です。</p>

<p><br />
～更新型のメリット～<br />
<span class="blue">・次回更新までの間に万が一病気になったとしても無条件で更新できる</span></p>

<p><br />
～更新型のデメリット～<br />
<span class="red">・保険料は更新時の年齢で計算されるので更新後の保険料は高くなる</span></p>

<p><br />
では全期型とはどんなものか。最初から60歳までと言うように長期間で加入し、途中で更新がない保険の事を言います。</p>

<p><br />
～全期型のメリット～<br />
<span class="blue">・保険料は保険期間が満了するまで一定額</span><br />
<span class="blue">・更新型で定期的に60歳まで更新というのと比べ、トータル的に支払う保険料は更新型より安い</span></p>

<p><br />
～全期型のデメリット～<br />
<span class="red">・当初の保険料は更新型より少し高い</span></p>

<p><br />
定期保険は保険料を支払っている間だけ適用される保険で掛け捨て型です。このリスクに対する保証を得るという意味で保険料の中で基本的な部分だけを持つ保険です。</p>

<p>掛け捨て型だと敬遠する人も多いですが、定期保険は生命保険における死亡保険の部分のみを利用しているからで、終身保険や養老保険などはこれに追加して貯蓄部分を上乗せしているだけです。</p>

<p>基本になる部分が多い保険なので、あまり興味がないという人も多いとは思いますがある程度勉強しておくと役に立つのではないでしょうか。</p>]]></description>
            <link>http://www.1plasticdevelopment.com/2011/11/post-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">色々な保険</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 10 Nov 2011 19:13:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>収入保障保険とは？</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="clhe047-s.jpg" src="http://www.1plasticdevelopment.com/img/clhe047-s.jpg" width="158" height="152" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>収入保障保険とは、補償だけを見るとただの死亡・高度障害の保険です。</p>

<p>他には何もなく入院や手術で保険金が支払われたり、ガンや三大疾病の保障があるものは全て特約になります。本来は死亡と高度障害を保障する保険です。</p>

<p>この保険の名前は保険金が毎月給料のように支払われるところからきていて、保険会社によって異なりますが家族収入保険や家計保障保険なども同じ保険です。加入時に決めた期間、対象の人が亡くなった月から保険金が支払われます。</p>

<p>メリットとしては保険料が安い事です。この保険の中身は死亡や後遺障害を保障するシンプルな保険です。ですが、さっき説明したように決められた期間は毎月保険金が支払われます。</p>

<p>しかし保険期間の満了間近に亡くなってしまった場合は、<span class="u red">受け取る期間が短くなってしまい保険金の総額はとても少なく</span>なってしまいます。</p>

<p>この保険は時間が経過するとともに保障が徐々に減っていく保険です。保障が減っていくということは年齢が高くなってリスクが大きくなっていく時期や保険料が高くなっていく時期の保障を抑えてしまっているということになります。</p>

<p>このような結果から保険料がとても安くなっているのです。<br />
では、この保険はどんな人に合うのか。</p>

<p>この保険の特徴は</p>

<p><br />
<span class="blue">・高額な死亡保障が欲しい人にとって保険料が安いこと</span><br />
<span class="blue">・保険金をまとめて受け取ることがないので、使いすぎてしまうことはない</span></p>

<p><br />
この2点が挙げられます。このことを踏まえてこの保険に向いている人を挙げていきますね。</p>

<p><br />
<span class="blue">●小さなお子さんがいて収入はそれなり、生活には問題ないけど貯蓄が無い</span></p>

<p>このタイプは収入が途絶えてしまうと生活出来なくなるので、この保険があるととても助かります。</p>

<p>逆に収入が低くても貯蓄がきちんと出来ている家庭は家計の無駄もないので公的年金などでじゅうぶんに対応できる家庭もありますが、貯蓄出来ない家庭にはとてもありがたい保険なのではないでしょうか。</p>

<p><br />
<span class="blue">●収入が低くて月々の生活が大変、しかも小さなお子さんがいる</span></p>

<p>こちらの場合は家計がギリギリ状態なので保険料が支払えない家庭。保険料も払えないとなると大黒柱に万が一のことがあった場合、残された遺族は大変です。</p>

<p>国民年金・生活保護など保険以外でも手立てはありますが、このような家庭の人こそ少額でもいいから収入保障保険に加入する事をお勧めします。何とかやりくりして頑張って欲しいと思います。</p>

<p><br />
<span class="blue">●貯蓄はあったけど家を購入し貯蓄はゼロに。でもこれからまた貯蓄していきたい</span></p>

<p>このような人は貯蓄できる人ですが今現在は資産がないということになります。この保険は徐々に保障が減っていくので、貯蓄が増えていけば万が一の時の備えを保障から貯蓄にシフト出来るので合理的と言えます。</p>

<p><br />
<span class="blue">●金融機関以外からお金を借りて住宅を購入</span></p>

<p>金融機関からお金を借りるとほとんどの場合、団体信用生命保険に加入することになりますが、両親や親せきなどから借りた場合には団体信用生命保険に加入する事はできません。このような場合には収入保障保険が役に立つでしょう。</p>

<p>返済期間に合わせ保険期間を設定したらローンの残高に合わせるように保険金額も減っていくので合理的だと思います。</p>

<p><br />
<span class="blue">●まとまったお金を持っていると使ってしまいそう</span></p>

<p>世間では宝くじに当たると人が変わると言われますよね。大金を手にすると正常な判断が出来なくなってしまうそうです。</p>

<p>保険金も同じだと言えます。まとまったお金を手にすると特に必要がないものを衝動買いしてしまうなどで、気づいたら無くなってたということもあります。</p>

<p>このような事にならないよう毎月一定額を受け取れる収入保障保険はとても有効だと言えますね。受け取ったお金を給料のように使うことが出来ます。</p>

<p>煙草を吸わない人・太っていない人・車の免許がゴールドであると保険料の割引があります。煙草や肥満だけでは判断が難しいかもしれませんが、病気になる確率が高いのは確かです。</p>

<p>ゴールド免許の割引の方は、扱っている所と扱っていない所があるので注意してください。</p>]]></description>
            <link>http://www.1plasticdevelopment.com/2011/11/post-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">色々な保険</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 19:48:13 +0900</pubDate>
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    </channel>
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